毎日沙漠から配信中!
沙漠から届くなべちゃんのメルマガ↓↓
【不器用なべちゃんの地球謝謝日記】
(空メール送信で購読できます。無料。)
▽MENU▽
2010年、ワンフェス初の海外駐在員が内モンゴルに誕生しました。 駐在員の名前は、なべちゃん。
なべちゃんは2009年の中国植林ツアーに参加者として初参加し、植林に魅了されていきます。
そして縁あって2010年の4月から正式に内モンゴル駐在員となりました。
なべちゃんは作業のできる春から秋までの半年間内モンゴルに滞在し、
夏の暑い時期には砂の温度が40度を越えるなか、、、
毎日、木を植え、その後の水やりなど苗の世話を行ってくれました。
なべちゃんは植林に出逢うまでは『生きるのをあきらめてた』とよく言います。
社会のなかで、孤独や絶望をたくさん味わって、
自分が存在している意味が分からなくなっていたそうです。
『自分は別にこの世界に必要ないんじゃないか』と。
そんななべちゃんが自分の存在価値を感じれたのは、
『これがこどもたちの未来につながるんだという想いで沙漠に木を植えているとき』だったそうです。
『沙漠に木を植えているとき、自分は生きてていいんだという感覚がある』と言います。
なべちゃんは6月24日に内モンゴルに渡り、毎日植林活動を行っています!
(※帰国は10月末予定)
そして…
地球に緑を増やす、なべちゃんの活動を継続的に行って行く為に、
不器用なべちゃん応援企画をスタートします!!
これは『あなたの木をなべちゃんが沙漠に植える』、地球にありがとうを伝える企画です♪
△TOPに戻る
不器用なべちゃんの植林への想い
僕にとって植林と言うのは、地球の大地と繋がれる僕なりの方法です。
地球に感謝出来る手段です。
去年、め組JAPANで復興活動している時は、助け合いの中で、人に感謝することを覚えました。
でも被災地では、放射能の影響で雨に感謝出来ないですよね。
人の助け合いに感謝しても地球には感謝出来ない環境でした。
僕は木を植えて地球と繋がって雨に感謝したいのです。
発展して勝手に放射能を作ったのも人間なんだから。
後は、苦しい沙漠の環境に自分を追い込んで、植林をするのは、少し登山家の栗城さんに似てるかもしれません。
苦しい環境でこそ、生きてることに感謝出来るのです。
モノが溢れてる日本ではなかなか感謝が生まれないのです。
後は、自分が生きてる証が欲しいだけですよね。
木を植えている時は地球に生きてる感覚が生まれて来るのです。
△TOPに戻る
不器用なべちゃん応援企画・詳細
[特典2]
ワンフェスHPにあなたのお名前が掲載されます。
[特典3]
植えた苗木の写真が届きます。
(※メールでの写真送信となります。)
[特典4]
植林証明書もお付けすることができます。大切な記念に。
サイズはA4です。
※写真はイメージです。
[特典5]
内モンゴルの植林地『ウランブハ沙漠』に建てる看板に、お名前や企業名を掲載することができます。
■料金
3,000円(植林写真)
5,000円(植林写真+証明書)
10,000円(植林写真+証明書+植林地に立てる看板にお名前掲載+ワクワク特典)
■植える苗木
『ポプラ』や』沙ヤナギ』、『沙ナツメ』となります。
現場の経験で、その地に必要な苗を植えさせていただきます。
■申込み
こちらからお申し込みください♪♪
https://39auto.biz/maketheheaven/regires.php?tno=141
■締め切り
一次締め切り 8月10日
※(お早めのお申し込みをお願いします)
木を植える場所
あなたの木を植える場所は、中国内モンゴル自治区・恩格貝(オンカクバイ)という地域です。
(木のマークの位置)
(拡大図)
その中の黄色い楕円で囲まれたまだ植林がされていない場所に、あなたの木を植えます♪
[Google Earthで検索]
40°20’40.79″N 109°23’36.91E

コメント