きらめいちゃった人達の感想〜第1期生より〜 – MAKE HAPPY
NEWS

きらめいちゃった人達の感想〜第1期生より〜

■13歳 男性 ものすごく楽しかったです。またレッツきらめ樹したいです☆ ■45歳 男性 今回参加して本当によかったです! こんなに楽しい間伐なんて思いもしなかったんでびっくりしました。「〜しなければならない」じゃなく「〜したい!」というパワーは無限大だと思うんです。 それができる”きらめ樹”ってすごいっすね〜!今月は引越しで大忙しですが、来月末の田植えの準備の合間をぬって 6月の全国一斉間伐に向け準備したいです。今回の現場より急斜面なんで、そこでも子供さんでも楽しく出来るか 不安です。 日本の森林を復活さすことが、海外の森を助けることになるという今の日本の市場を勉強できてよかったです。できるだけ沢山の人達に伝えたいです。DVDできたら買いたいんでその時はよろしくお願い致します。 今回てんつくマンさんが肺炎で大変だったと思うんですが、そのおかげでおかんの大活躍やこみやんの発言につながってみんなの意識が変わって、受身から180度変わって。すっごい、さすが第1回にふさわしいツアーになったと思います。 ■48歳 女性 間伐をして、今、人と人とがつながって森に命を取り戻す前日の夜、みんなで作ったてんつくの曲作り、そして朝までかいた歌詞、おかんのうた&サプライズ、みんな苦しかったことがあって、でもみんな今前向きに生きている。みんなみんなを認めていける自分になれたよ。やさしい気持ちになれたよ。楽しい 時間をいっぱいいっぱい考えてくれるスタッフさんに感謝。ありがとう☆ ■23歳 女性 今回ツアーに参加するにあたって、今苦しんでる事にいきずまっていてなんとかならないものかと思ってツアーに参加させてもらいました。2日間で感じた事はやっぱり自分はよわっちいな〜〜〜って思いしりました。 でも、おかんが歌ってるように強いとか弱いとかは重要じゃないんですよね。こんな私でも愛してくれた人達。幸せでした。私もスタッフのみなさんおかんのみなさん。てんつくまん。一緒にツアーに参加したみなさん 山下荘のみなさん、森の蘇りのみなさん、今回散髪した森やこれから散髪を待ってる森 みんなみんな愛してます〜〜〜〜☆☆出逢ってくれて本当に本当にありがとう ■29歳 女性 たくさんの人との繋がりの中で、「楽しい」や「わくわく」という気持ちが大切だって本当に感じました。また、いろんな方がいるからいろんな人生の相談も出来ました。その中で、自分の殻をひとつ破るきっかけになったと思います。 たくさんのものを得た三日間でした。ありがとうございました。” ■39歳 女性 今回、人って本当にあったかーいと思いました。ワンフェス主催だから、特にそういう人達が集まってきたの? 何?この安心感!?と思いました。別に遅れて参加しても大丈夫かなと思っていましたが、初めて会ったとは思えないほどの「ウエルカム!!」状態が心地良くて心地良くて。涼の事も皆で可愛がってくださって、こんな風に皆で育ててもらえて幸せでした。 今回、涼(娘)が森ちゃんに一眼レフカメラを貸してもらって「何でも好きなものを撮っていいよ」と言ってもらって、本物を使わせてもらった事でカメラに興味を持ちました。(後で涼のアンケートでその影響がみられます) 子どもは自然の中で暖かく見守ってもらって、本物に触れる機会があったら自分でどんどん成長していくんだなあと感じ、これからもそういう機会を沢山作って親子とも成長していきたいと思いました。きらめ樹体験もクセになりそう〜〜 禁断症状が出そうなので、地元で間伐必要な森を見つけてこちらでも「きらめ樹」仲間を作ります☆素晴らしいツアーを作り上げてくれたスタッフの皆さん、ありがとうございました。いただいたご縁を大切に、皆とお付き合いしていきます。 ■8歳 女性 面白かったことは皮むきと、コンコンとたたくのと、お友達がすぐに出来たこと。 大きくなったら森を買って、かんばつした木でおうちを作るっていう夢ができました。 春から夏は「きらめ樹」をして、それ以外はカメラを撮る人になりたいです。 ■47歳 男性 森の大きな優しさに抱きしめてもらった気がしました。そして、たくさんの仲間の温かさに癒してもらいました。無力感を感じ、時々、道の先暗く見えることもあります。 そんなときに、自分を見つめ直すいい機会をもらいました。てんつく、にっくん、みっちゃん、ひさちゃん、まこちゃん、愛ちゃん、モリモリ、マンマスこうちゃん、やすじ、関わってくださったすべての方々に、心からお礼申し上げます。” ■42歳 男性 長くなりそうですが、すみません。最初に、てんつくさん、にっくん、スタッフのみなさん!おかんのみなさん!最高の3日間をありがとうございます。 今までの何年分も笑って、ジーンときて、人って素晴らしいと思いました。間伐後の森に差し込む光や、それによって育った小さなモミの木や、切った木をそのモミの木の上に倒さないようみんなで考えているときや、子供達のたまらなくいい笑顔や、大人達のキラキラした表情に、幸せを感じました。もちろん、これをこのひと時で終わらせたくないと思いました。 私はエコとは対極にあるような、石油販売の会社に勤めています。そのくせ環境問題にはすごく興味があって、今回の合宿を知ってすぐ、応募しました。名刺は自分で作っていこうかとも思ったんですが、それが今の自分なので、隠すのもよくないと思い、会社の名刺をたくさん用意して当日を待っていました。ワクワクが勝ってはいたんですが、後ろめたさもあり、ちょっとホメってきたりしていたとき、メーリングリストで、杉野幸三さんが、長年勤めていた石油会社を退職したと書かれていました。「あの映画に出ていた幸ちゃんが同じような思いをしてた?」 話をするチャンスがあるかもしれないし、これも何かの流れかもしれない!とまたワクワクがもどってきたんです。 初日の駅からのバスでなんと偶然、私の後ろの席に幸三さんが座って「これはスゴいチャンスだー!」と、思い切って名刺を渡したんです。そうしたら幸三さん「ええーっこれって」って頭を抱えてるんです。私の勤める会社は幸三さんが退職した会社の小さな小さな小会社で、「こんな偶然ってあるんだねー」ってことになって、バスの中からいろいろ話ができて、しかも同じ班!話をするチャンスどころか3日間ほとんど行動を共にさせてもらいました。そしてたくさんヒントをいただきました。 こんな事もありました。合宿の一週間ぐらい前、突然部屋に30冊ほど積んであった本を片付けようと思い、なんとなく自分の部屋には3冊が残ったんです。てんつくさんの 「感動無き続く人生に興味なし」 まだ読んでいなかった、喜多川泰さんの 「心春日和」 そして、もう一度読もうと 原 伸介さんの 「生き方は山が教えてくれました」の3冊だったんです。 そうしたらメーリングリストで、「山仕事や狩猟をしてきました」 と原さんという人が・・・。小さな偶然かもしれませんが、誰かに背中を押されてる気がしてホント嬉しかったんです。 大西義治さんも少しだけ話をするチャンスがあって、いい話を聞くこともできたし、感想会もすごくよかったし、帰りの電車も楽しくて・・・。元の毎日の慌しい生活に戻って、今日また「本当に変われるのかな」って少し弱気になっていました。 家に帰ったら、一枚のはがきが・・・。和ねえさんからで、「8月のワンフェスジャパンツアーに向けて動きます。またお声掛けさせて頂きます」 人の繋がりってすごいですね。 ジーンときてしまいました。文章もうまくない上、自分の話ばかりですみません。でも本当にみなさんには感謝しています。ありがとうございました。 ■25歳 男性 勇気を出して参加して、本当によかったです! 最初はやはり、てんつくマンの話を聞いたりしゃべったりすることも目的だったので、病気による部分参加は残念だと思っていました。 でも、それ以上に参加者同士、おかんの皆さん、スタッフの皆さんとたくさん交流ができ、本当によかったです!! 間伐体験ももちろん楽しかったです!ぜひ自分の地元でも、いつかきらめ樹をやってみたいです。おかんのライブ最高でした!スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした。ありがとうございました! ■30歳女性 また行きたいと思います。ホントに楽しかったです。いっぱいお世話になりました。 食事の件なども、対応してもらえて助かりました! あたし達も時々、氣が付いたら流されて、本当にやりたかった事なのかわからない事に必死になってる事があると思うんだけど、、、苦しい競争から、木々を自由にしてあげて、次の役割を与えてあげる事のお手伝いをさせてもらえた事に感謝です” ■33歳女性 今回キッズ基金を設けてもらえた事本当に有り難く感謝でいっぱいです。 ・遅れて来た事で、スタッフ初め皆様の自己紹介が聞けず、人と話す事に恐さを持っている自分は、やはり自ら話かけられず””仲間を知る””という点でツアー中に遅れを取り戻せなかった(はたまた時間通りに来ても結果は同じだった!?) ・初日も二日目も森に入る時と出る時で森に対する見方が違う事を実感した。 ・説明を耳で聞き、自分の足で実際の森に入り、自分の手で触れ、木を切ったり倒れる音を耳で聞き、木の薫を嗅ぐ。五感+第六感?、で感じる事は心にも大きく響く。 ・森の中では時間を忘れ夢中になれた。こんなステキタイムが私の今の日常にない。 ・森での間伐作業全てにおいて、子供自ら楽しみながら夢中になってやっていた。夢中で木を切る娘の姿を頼もしくみえた ・森の中で人が戯れる。。やっぱり人間も一動物なんだ…改めて実感! ・誰とでもフレンドリーに遊べちゃう娘を感心して見る一方、なかなか人に話かけられない自分にとまどいを感じつつ、心の中でマイペースマイペースと言い聞かせる ・様々な参加者がいた中で一般的に障害者と呼ばれる方もいた。そして彼との出逢いのお陰で気付いた。自分は心の障害者だ。。外見で見えるか見えないかだけであって、なんら変わりない。””障害者””と区別を付けるなら自分も障害者だ。。見えない障害者だけに逆に厄介かもしれない。出会ってくれてありがとう、何となく出来てた自分の中の壁を取り除けた気がした。 ・てんつくさんが居るはずのツアーに居なかった。てんつくさんがいればそれは盛り上がりも違うのかもしれないが、初参加の自分としては、そこにある環境が与えられた環境であって、その環境だけでも楽しく過ごせた。しかしてんつくさんが居るイベントを知る参加者さんにとってはその空間は違うものだったのだろうか… 時に妙なテンションになってた二日目の夜植林。てんつくさんを知る参加者さん達やおかんやスタッフにとっては感動の時間帯だったか?? でも、私のような者にはなんだかその雰囲気に入らないとならないような状況に違和感をおぼえた。 てんつくさんの肺炎には心が痛むし、こういったイベントの土台を築き上げて下さってる事には感謝の気持ちでいっぱいだ。。 自分は素直にてんつくさんイベントに参加したい!思いで、ここに価値あるお金を預けて参加した。 あのような場は必要だったのか…。てんつくさんを崇拝するかのようにしないとならないような雰囲気でおかんバンドにも申し訳ない気を遣う雰囲気でスタッフにもてんつくさんが居ない事で計り知れない働きぶりをさせちゃってる事に申し訳なさを感じ、あれからは楽しいお酒と仲間との会話はできなくなっていた。。拳を出すのもそんなに何回もやらなくても…と思っても言えない自分。。 まぁでも、確かにあの場だからこそ生まれたステキな歌だったし、感謝の思いを乗せて歌わせてもらいました。 何を言いたいやら??あしからず。。 ・家への帰宅中、娘と興奮状態の大感想会をして、自分は娘のクラスの子供に伝えよう!と一歩前に踏み出す心が生まれました。実現すれば自分にとって大きな一歩です。そして大西さんところのきらめ樹講習会を受けてリーダーになってみようかな、の思いも持ちつつあります。 ・なんだかそんじょそこらにあるツアーでは無く予測不可能の不思議ツアーに入ってなんだか分からぬパワーをお土産に頂いて帰ったそんなツアーでした。” ■21歳 女性 イベントに参加するのが好きで、名古屋でNGOやNPOのお手伝いをちょこちょこさせてもらってます。 いろんなイベントがある中でも、こんなに暖かい素敵なツアーは初めてでした! やっぱりてんつくまんのイベントに集まる皆さんは素敵ですね! 幸せな時間をありがとうございます☆+ 今回きらめ樹の楽しさや大切さを知れたので、まわりの人に伝えていきたいです! ■42歳 男性 “今回てんつくマンが肺炎になったのも、僕らにとっては必然だったと感じました。 肺炎があったからこそ、みんな本氣で意見を述べあい、歌詞を作り 作曲し、歌の練習し、シーツに書き下ろししたり、107回突いたり… お蔭で絆が深まりました! 肺炎もいい仕事するな〜(笑) 肺炎さん ☆ありがとうございます☆ そして、肺炎さん!あなたは立派に任務を完了しましたので、てんつくマンの身体から抜けて下さい。 てんつくマンへ…いつも沢山の愛を 本当にありがとうございます。 身体は1つ!もっと自分の身体を大事にして下さいね 『無理はしても 無茶しちゃあかん♪』 時にはゆっくり休んで下さいね〜 ■29歳 男性 こんなにすばらしいきらめ樹間伐をもっと広げていきたい。 3日目の生きた森に入ったとき、人がきらめいていました。 森を生き返らせると同時に、森は人を生き返らせてくれているように感じました。 忘れていた大事なものを多くの人がこのツアーに参加して得ることができると思います。 本当にみなさんありがとうごじざいました。” ■30歳 男性 “今回は本当に贅沢な旅だったと思う。参加者のみなさん、南部町の愉快な面々、ワンフェススタッフ、大西さんに優さん、優さんが連れてきた大物の方々、そしておかん、てんつくマン…。 いまざっと思いだしただけでも3日間で100人くらいの方と出会ってるのでは?しかも自分が望み少し勇気をだして動けばその全員とお友達。お近きになれちゃう!こんな身の丈サイズのスーパーイベント無いと思う。そして何より次々に人と出会って話すたびに新しい自分と出会えたこと、これが一番の収穫です。 今回出会ってくれたすべての人たち、富士の森、そしてそれらに出会うきっかけをくれたてんつくマン&ワンフェススタッフに大感謝!本当にありがとうございます! ■25歳 女性 “今回は本当に勇気を出して参加してよかったです。 今回のツアーでは、一番、人と人との出会いの縁を感じました。 おかんの曲の歌詞にもありますが、「てんつくマンの映画を見てなかったら」「ツアーに申し込んでなかったら」「この日が休みじゃなかったら」出会えなかった人たちに、今回出会えたことに本当に感謝です。 途中参加だったのでみんなの中に入っていけるのかなと不安が一杯でしたが、本当にみんな温かく受け入れてくださり、すごく居心地がよかったです。今回とても感じたことは、みんなすごく、人の話や思いをしっかりと聞いてくれるし受け止めてくれる人たちばかりで、私自身「これ言ったらどう思われるかな」っていつもよく気にしてしまうのに、不思議なくらい安心して自分の思ってること、感じたことを話したいと思える空気がありました。また、それぞれが等身大の自分を飾らずに話される姿を見て、なんだかうらやましくて、私もこのままの私を知ってほしいと思いました。だけど途中参加だったので、まだまだありのままの自分をさらけ出すにはもう少し時間が欲しかったし、みんなのことをもっと知りたいと思ったので始めから参加したかったなぁというのが心残りです。 また、みなさん夢を持ってる人がたくさんで、私は幼稚園の先生になることが小さい頃からの夢で、夢が叶って働いてからは日々に追われ、次の夢なんて考えることもありませんでした。でも夢って何個あっても何歳でももってて良いんだということに今回気づかされ、真剣に考えてみようって思うきっかけになりました。 きらめ樹についても、こんな私でも自然を元気にするお手伝いができるんだなって知れたし、間伐されて元気になってきている森の心地よさもすごく五感で感じることができました。奈良でもきらめ樹が始まっていると大西さんからお聞きし、ぜひまたお役に立てたらなと意気込んでいます。すぐには厳しいかもしれないけど、いつか幼稚園の子どもたちにもきらめ樹を経験させてあげられたらなって思いました。 私は今年に入ってからてんつくマンの存在を映画で知ったばかりで、ほんとにトントン拍子で自分にいろいろな出会いや機会を引き寄せられてきた感じで、今回の間伐のツアーにいたりました。お会いしたいと思っていたてんつくマンにも会えたし、てんつくマンがいない中でもてんつくマンの存在がすごく大きくて、ほんとにあったかい人なんだなって思いました。 スタッフやてんつくマンともゆっくり話できなかったので、またゆっくりお話したいなぁって思いました。またぜひ参加させていただきますのでよろしくお願いします! ■31歳 女性 “☆おかんのライブを聞いて、音楽は今までも色々聞いてたつもりでしたが、 あぁ音楽って、こんな素晴らしいものだったんだ! なぜもっともっと色々聞かなかったのだろう!思いました。 ☆夜の植林、おかんさん達のショーに、本当に本当に本当に心から感謝しています!。 あんなに体中から笑えて、みんなも大はしゃぎで、何度思い出しても、幸せだったなあ〜♪ ☆南部町のおじいちゃんが会館で『こんな賑わいは、南部町始まって以来だ』と話しているのを聞いて、すごく嬉しかったです。 ☆木達が、皮をむかれている事を受け入れている事を知れて、安心したし、参加者皆さん理解している事と思いますが、 森が『一つだよ おんなじだよ 繋がっているよ』と言っていて、お互いの為の共同作業に、感動しました。 ☆ご飯が美味しかった〜♪ ☆子供を見て、こんなに子供って可愛いかったんだ! と、とにかく新鮮な気づきがたくさんありました。 ☆名古屋のてんつくマン展お手伝いに、思いきって応募しちゃいました! 『動けば変わる』が続いていきます。ありがとう。” ■31歳 女性 “和歌山植林に続き、今回も感動や、出逢いを本当にありがとうございました。てんつくマンさんはじめ、スタッフの皆さん、地元の方々のお陰です。 大西さんの話で、今の森の現状を初めて知りました。知らない事の怖さを感じました。まずは、周りの人に「きらめ樹」を伝える事をしていこうと思います。 おかんと会うのは三回目でしたが、ゲスト&参加者として作業に取り組む姿、ライブが終わると走って物販の所にくる姿、歌に取り組む姿・・・ そんな姿勢からも伝わってくるものが沢山あって、さよと一緒に大好きです☆ 最後に、「♪きらめ樹の種♪」で、皆が一つになれた事、最高の宝物になりました☆ 肺炎ちゃんありがとう(ごめんなさい。。) 来月は、レッツ☆カンボジア〜☆ 子供達といっぱい遊んできます☆ またカンボジア話聞いてくださいね! ではまた会えるの楽しみにしています♪ ■29歳 女性 “今回、第1回のメンバーで南部町という場所で“きらめ樹”体験ができて本当に良かったです。私がきらめ樹を体験して一番驚いたのが木の生命力でした。 私が今まで持っていた『静かに立っている』木のイメージとは違って、きらめ樹をして皮を剥かれたばかりの木の肌からは生命力が溢れていて『木ってこんなにエネルギーに満ちたものだったんだ!!』と驚きました。 そんな木の命を奪ってしまうことに初めは罪悪感ばかりがありました。ですが、山での帰り道、明るくなった山の中を歩いていると、きらめ樹をされた森が嫌がっている感じがせず、『私達が感謝の心を忘れなければ森は受け入れてくれるのだなぁ』と感じました。そして、3日目に作業をさせていただいた、日の光が入った森は生命感に溢れていました。 ヒーリング?の時間に目を閉じて ぼ〜 っとしていましたが、“音のある静けさ”が心地よかったです。森の中は、全く音の無い静けさではなく、無数の命の音がする温かいものでした。 日本にこんな森がたくさん増えていったらいいなぁ、と思いました。そして、この素晴らしい体験をたくさんの方に。。特に子ども達に体験してほしいと思いました。 今回、“体験”するってとても大切な事なんだと感じました。大人がこれだけ感動してしまう体験なので子ども達にはさらに多きな体験になると思います。 自然や人との触れ合いを通して、心豊かに育ってほしいと思いました。そして、3日間みなさんと時間や体験を共有するなかで、人は人と関わる事で成長していくのだと感じました。 “きらめ樹”の合宿メンバーやスタッフの方だけでなく、地元の方や“森の蘇り”や“天然住宅”の方々との触れ合いを通して、年齢や性別に関係なく周りの方から多くの学びを頂きました。 これからは、人とふれあう機会を自分で増やしていきたいと思います。そして、日常の中で少しずつでも成長していける自分でありたいと思います。 第一回“きらめ樹”に参加して、皆さんの温かさや“おかん”の音楽に囲まれて素敵な体験ができて幸せな3日間でした☆今回、このツアーに参加できて本当に良かったです(*^-^*) スタッフの皆さん、“おかん”、南部町の皆さん、“きらめ樹”に関わった方みんなにお礼が言いたいです。本当にありがとうございました☆☆ そして、私も今回のてんつくマンの肺炎は必然だったんだなぁ。。。と思います。(←ごめんなさい(汗))私は今回がイベント初参加で、普段のイベントがどんな感じなのか分かりませんが。。。てんつくマンが居なかったから皆が1つになれた、何一つ欠けてもいけなかったと思います。直接お会いできた時間は短かったですが、てんつくマンからも大切なものをたくさん頂きました 本当にありがとうございました☆お忙しいとは思いますが、お体大事にしてくださいね(*^-^*)皆さん本当に、本当にありがとうございました☆☆☆ ■33歳 男性 “たーくさんの思い出と感想とお礼が言いたいのですが、2点に絞って書かせていただきます。 ①僕とまいどハッピー ②きらめ樹間伐でのスピリチュアル体験 ①僕とまいどハッピー 150人の前で元気に楽しくまいどハッピーをスタッフのみんなと 踊れたのが最高にハッピーやったです。 今まで僕はダンスにとっても苦手意識があって人前でやりたいなんて思わんかった。 いつもそういう場があると逃げ出したくなっていた。楽しめなかったんです! しかし、昨年げんたね村遊びに行った時に歓迎ダンスを見て、みんなむっちゃ楽しそうに踊ってるのを見て、ダンス嫌いな俺があの踊りの中に入ってみたい! もしかしたらこのハッピーダンスならできそう!と勇気の1歩を踏み出せたことで今回も踊りに声かけてもらえました!みんなの前で、スタッフのみんなと踊っている瞬間最高に幸せでした! 観客も喜んでくれてめっちゃうれしかった!ありがとうございます。 ダンスって楽しいのかも!! ②きらめ樹間伐でのスピリチュアル体験 昨年末サンマーク出版主催の生き方見本市というセミナーで和ねえさんのお話を聞いて、人とお花は対話でき、お花は愛に満ちていることを学びました。 今回のきらめ樹では、和ねえさんから学んだ心で樹に接しようと、 樹にのこぎりを入れる前、樹を抱きしめ、「今回は君が間伐されることになったよ。君の樹としての人生はこれで終わりです。 でも、これからは第二の人生がはじまるよ。いい人に大切に使われるといいね。 今までおつかれさまでした。ありがとう!」自分の想いを語り掛けながら作業しました。 間伐した翌日(3日目)の朝、同じ班の子で見えないものが見える、いわゆる霊感がつよいR子ちゃんから声かけられました。 「カンさん、昨日森で何かしました?何か感じました?」 「えっ? 何もしてないし、何も感じてないけど、ただ和ねえさんの心を実践しただけだよ」って返したら 「あーそういうことだったんだぁ。今つながった。あのね昨日ね、森の木々がかんさんにね、こころ、こころ、心。ちゃんと伝わってるよ〜 ありがとう ってメッセージ送ってたよ」 「マジで???? ほんまに!! オレの心が通じたんや!! そして返してくれたんや」 見えないもの、樹の愛を(人を介してでも)はじめて感じられてただただじーんと感動しました。 その子が言うには、「かんさんは和ねえさんの講演で学び、今回はそれを体感するために、この合宿に参加したのよ。そして私がそれをサポートするために同じ班になったのよ」 とのこと。 大感動の中東京に戻り、その体験を会社のとなりの席の子(魂の光の強さと何回生まれ変わったかの魂の深さまでわかるくらい霊感の強い女子)に話したら、その子は途中からニコニコニコッとして、 「かんさん、屋久島に行くといいですよ。屋久島にかんさんを待っている樹がありますから。 こういう話の流れだから言いますけど、かんさんはサラリーマンをしている人じゃないんです。 かんさんはメッセージを伝えるのがお役目の人なんですよ。」 確かにしもやん成功手帳の行きたいところリストの1番上に、屋久島旅行と書いてあるやんけ!!おれ! 何この展開!! オレはこのままきらめ樹職人になるんやろうか???(笑) 屋久島発言をR子ちゃんにFBしたら、「あー!! そう言えば、森を元気にしたいって 思っているメンバーが日本中から集まってたからか、あの森にね、屋久島の森の精霊が来てたのよ。 私にメッセージを届けに来たと思って喜んでたのに、あれはかんさんへだったのね」 森の精霊さんテレポーテーションできるん?? ほんま何このシンクロ!!! 屋久島に呼ばれてんのか。なぜ? 何が起こるんやろ? 何を感じるんやろ? あまり求めすぎず、ただ感じ、問いかけながら。 6月〜7月に屋久島に行ってこようと思います。 とっても長くながりましたが、まったく鈍感な僕が不思議な体験をさせてもらって ひょっとするとこの合宿がきっかけで自分の人生が変わる(自分の物語を生きる)かもという展開を、 にっくん、みっちゃんをはじめとしたスタッフのみなさん、てんつくマン、和ねえさん、おかん、大西さんに お伝えしたくて書かせていただきました。 ありがとうございました ■32歳 女性 “今回、てんつくマンが肺炎家になってくださったおかげで、本当に沢山の気付き&学びを得ることができました。 みんなで作った「きらめ樹の種」の歌。路上詩人塾生の6人があの場にいて、スタッフさんが歌詞を書けるシーツを持ってて(流石!)、朝まで6人でリレーしながら書いて。(笑) 6人とも、「ヤバい!これ!めっちゃ楽しいっ♪楽しすぎる〜♪♪」と感じながらやってました。ツアー中、あの祝福されてるような空間の心地よさ、森の中でも何度も感じました。 3日目のヒーリングの時、私は木にハグしてたんです。フッと、「手入れされない森になっちゃって、木は悲しくないのかな?」と思ったら、「悲しくないよ。」て聞こえました。妄想かもしれないけれど、以後木と私の会話を書きます。 ひ「えっ!?だって窮屈な所に植えられて、手入れもされずほっとかれてさ。もっと住み心地いい森が良かったでしょ?」 木『ううん、此処がいい。此処の木達はみんな、此処が大好きで生えたの。自分で選んだの。』 ひ「陽の光が入らなくなってるのに?」 木『“自分で此処に生える”って決めてなかったら、ここまで成長することは出来ないよ。自分たちを活躍させてくれるを待ってるんだよ。』 ひ「あちこち捨てられてるゴミを見たよ。そんな森になっちゃって、悲しくない?」 木『気にしないよ。だって必ず拾ってくれる誰かが来るからね。』 ひ「(木の癖に、気にしないだなんて…)今まで来てないから、こんなになっちゃったんじゃないの?」 木『でも今日来てくれた。』 ひ「じゃあ、この先十年間誰も来なかったらどうするの?もっとゴミだらけかもよ?」 木『気にしないよ。拾ってくれるのを待つよ。』 ひ「百年来なかったら?」 木『待つよ。』 ひ「なんて気長な!じゃあ千年来なかったら?」 木『待つよ。必ず来てくれるよ。木は待つのが好きなんだ。』 ひ(ただ唖然…。木の想いが優しくて、泣いてしまいました。) 「今日、私を此処に呼んでくれたのは、貴方だったんだね。ありがとう。」 木『やっと会えたね。来てくれてありがとう。』 この木と出逢う前は、缶とかペットボトルとか拾いやすいゴミを拾っていて、大きいゴミには目をつむってたんですが、出逢えた嬉しさについつい拾ってしまいました。 以上、長文失礼しました。お読みくださりありがとうございます。 ■35歳 女性 メルマガでしか垣間見られなかったてんつくワールド。参加した人たちが感動を口々にするわけがよくわかりました。私も長野市でヨガのスタジオをやっているときに会員さんたちと同じような交流がありましたが、そのときのことをすごく思い出し、規模は小さくてもげんきのたね夢楽のようなものをわが町でもつくりたいなと思いました。 そして今回みなの感想を聞いて、私が目指していることが実現できる確信を持つことができました。それは自然と人との交流。一方向でないお互いがお互いを癒しているという感覚。自然だってただ守られるだけの保護は望んでないかもしれない。ひとと遊びたいと思っているはず。ただそのルールを人間が一方的に破ってきたんじゃないかな。いろんな生き物が生き生きときらめいている、そんな自然をもっと身近に感じてほしい。町に緑も増やしたい。里山を手入れしてもっと人が入りやすいようにしたい。そして自然をありがたくいただいて、大切に生活の中に生かしていく。ちょっと前には当たり前だったことだけど、それをもう少し意識を高めた状態で取り戻していきたいと思います。 思いっきり参加者として楽しんじゃいました。スタッフの皆さん本当にありがとうございました。 気になったことが一つ。てんつくが人の頭をこづくのは辞めたほうがいいんじゃないかなと思いました。とくに子供に対して。てんつくが湯たんぽにしていた男の子(ごめんなさい名前がわからない)のたたかれた時の驚いた顔が忘れられません。頭には百会(ひゃくえ)というつぼがあります。ヨガでは7番チャクラといわれるところです。ここは1番チャクラが肉体の赤ちゃんが生まれる大事なところであるように、スピリチュアルベイビーが生まれるところといわれて他人に安易に触らせないようにといわれています。脳細胞のこともあると思いますが、こういうことから頭をたたくのは良くないと言われているように思います。 芸人の方はよく相方を叩いたりしていますが、子供たちも多く見るとおもうので、いくら笑いをとるとはいえ、叩き方は実際は軽いかもしれませんが、笑いの質を考えたりしてもあまりいいことではないかなと思っております。 ■50歳 男性 “スタッフの皆さんのチームワークの良さは最高でした。本当に感謝しています。 そして今回全員と話す時間が取れませんでしたが、なるべくそういう時間を取れるような工夫をもうひとひねりしてもらえたら、もっと良かったと思います。 でも今回一緒に過ごせた仲間とは、ずっとこれからも繋がっていたいと思いましたので、メーリングは続けて下さい。 本当に皆さんとの出会いに感謝しています。 有り難うございました。m(_ _)mそしてお疲れ様でした、また愛ましょう^^!!! ■39歳 女性 “とにかく子供達がとても楽しんでくれたので、久しぶりの心の底から楽しんでくれてるな〜と感じました☆たくさんのつながりができて本当に嬉しかったです。 大樹が皮むきを思いのほか、楽しんでいて、とっても集中して取り組んでくれて楽しかったからと言ってくれた。コウタは、たくさんの大人の方に囲まれてかわいがってくださってものすごく楽しんでいました。とにかくあったかい人、空間に感動しっぱなしで絶対に、また次もツアーに参加、もしくはげんたねに行きたいと思いました!子供達も同意見!みんなには絶対にまた逢える確信があります。 ■9歳 男性 皮むき間伐が楽しかった。皆と一緒にしゃっべたりできたのが嬉しかった。また来たいと思いました。 ]]>

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

最近の記事

  1. 災害復興支援部門「め組JAPAN」202402

  2. 植林間伐部門(WONDERFUL WORLD 植林FESTIVAL)202402

  3. イベント・ボランティア情報

当サイトからSDGsへ貢献
自然の素晴らしさを感じるグッズ販売

ハッピーショップからのお申し込みはこちらから

TOP