”木”が
つなげる、つながる。

不自然なものが溢れている世の中で、
自然がすぐに目に入ったり、

自然に触れられるものを、もっと身近に感じられたら。

そんな私、かごしマンの想いが、ウッドケースと出会わせてくれました。

 

商品の素晴らしさはもちろん
「森を守りたい」という

製造元であるバンザイファクトリーさんの想いは
私たちの想いとも共通する活動の源泉でした。

10年後、100年後、1000年後も
『生きることのすぐ隣に森がある』

この未来のために
MAKE ハッピープロジェクトの第一弾として、
iPhoneウッドケースを販売を始めることに決めました。

 

DSC07073.jpg

MAKE ハッピープロジェクト
とは?

 

「大地に木を植えて、育てて、渡す。」

このサイクルを繰り返し行ってきた僕たちは

木が持っているパワーを知っていて

生活の中に木があることの大切さを感じています。

でも植林すること、植物を育てることを

日常に取り入れるにはきっとちょっと難しい。

 

だからそれぞれのやりやすい形で

木がある生活を取り入れてもらいたい。

こうしてMAKEハッピープロジェクトは始まりました。

僕たちMAKE HAPPYは活動の一つとして植林を行っています。

地球のために何かしたいという想いから始めた

小さいけど大切な一歩。

今では述べ1万本の木を植えることができたし

東北での”木の防波堤”も形になってきました。

「大地に木を植える」

言葉にしたらこれだけの言葉だけど

長年続けていたら、ある時ふと

これまでやってきたことがすべて

この大地と繋がっているんだと気持ちになったんです。

うまく説明できない気持ちだけれど

一緒に植林したメンバーと話すと

同じような、とても大切な感覚を

植林を通して感じてくれていました。

私たちの1番身近にあるモノ

スマートフォンに木をまとってもらうことで

木のパワーを感じたり

たまには地球に想いを馳せてもらったり

自然を感じてもらえるかもしれない。

MAKEハッピープロジェクトの第一弾として

今回MAKE HAPPYで、このウッドケースを

​みなさんの手に届けるお手伝いをさせてもらうことにしました。

多くのみなさんが

このウッドケースと共に生活をしてくれたら嬉しいです。

NPO法人MAKE HAPPY 代表理事

谷口 保(かごしマン)

village.jpg

"買う"ことで
森を”つなげる”

MAKE ハッピープロジェクトでは

売上の5%を森を守りつなげる活動に

つかわせていただきます。

1本でも多く木を植えられる

木が健やかに育つ環境を整えられる

森が豊かになり動植物が戻ってくる

購入してくださったみなさまの想いを
大地に森に還元していくことをお約束致します。

ウッドケースのここがすごい!