TEAM A☆H☆O「2020ナミビアレースに挑戦」!


いつもありがとうございます。

こういちマンモスです。

次なる挑戦は、2020年4月26日に開催される

NAMIB RACE (NAMIBIA)250キロに挑戦します!!

毎年のように挑戦を続けて、今回で7回目。

どこに挑戦していくか、色々考えている中で

来年は、ナミビアレースに挑戦しようと決めました。

その理由は、主催している団体4Desertsが2年に1度開催するる南極レースがあります。

南極に行くためには、団体のレースに2つ以上の完走が条件で、僕は以前チリ・アタカマを完走しました。

そして、今回ナミビアレースを完走して

2020年11月に開催される南極レースに挑戦しようと計画をしています。

僕は、いろんな世界を感じてみたいし

自分の人生をいっぱい楽しみたいと思っています。( ^ω^ )

もしワクワクしましたら

一緒にナミビアレースに挑戦しましょう!!

ワクワクは自分の可能性をどんどん広げていきます。

自分が思っている以上に、自分自身って凄いんです!!

僕は、できる できないではなく

まず

その一歩踏み出そうと決めたことが本当にすごいと思っています。

もちろん やるからには、チーム全員で完走です!!

この気持ちは、変わりません。

最高のチームを作って

最高の人生の宝物をまた一つ増やしていきましょう!!

どうぞよろしくお願いします。

こういちマンモス

【参加条件】以下7つ。

1)TEAM A☆H☆Oの思いにご賛同頂ける方

TEAM A☆H☆Oの思いは↓こちらをご覧下さい。

>2017年 ペルー・イカ砂漠マラソン報告書

2)笑い楽しみあいながら、一人ひとりの気持ちを大事にして、助け合い支え合っていける人 

3)250キロを10~15キロの荷物を背負って歩く体力をつけること

4)TEAM A☆H☆O に参加できる年齢は21歳から70歳までになります。(大会規約)

5)月1回 リーダーこういちマンモスから全体ネット配信をします。

6)必須アイテムはアフロです。(色や形はお任せします。笑)

7)下記の日程に参加できる方(必須)

☆合宿(全体顔合わせ、チームづくり)

●1回目  

10月14、15日(月・火) 1泊2日 東京泊まり

15日 15時 集合

16日 17時 解散

●2回目

12月22、23日(日・月) 1泊2日 神戸

22日 15時 集合

23日 17時 解散

●3回目 

2020年1月24、25、26日(金・土・日) 2泊3日 神戸

中間体力テスト

1月24日 13時 集合

1月26日 15時 解散

●4回目 

3月28、29日  1泊2日 神戸

28日  15時 集合

29日 17時 解散

☆レース本番

2020年4月21日(日本出発予定)〜5月4日(日本到着予定)

※多少前後する可能性があります。

☆レース後  

東京、大阪、名古屋、北海道でレース報告会をします。

いずれか1つ参加必須となります。(全部参加も大歓迎です。)

東京  5月

大阪  5月

名古屋 5月

北海道 5月

☆ 合宿(全体顔合わせ)の費用について

合計 79000円 

※宿泊費、食費込みで一人18000円×3回+25000円(2泊3日神戸分)になります。

※会場までの交通費などは、各自ご負担をお願いします。

【必要な資金について】

一人当たりの費用(予定)

・参加費:約40万円

・渡航費:約20万円

・コーディネート料:早割12万円(9月30日まで) ✳︎注1

          10月1日以降は通常料金15万円 

・その他装備&食費+滞在費用など:約25万円

・合宿全体顔合わせ:7万9千円

合計:約105万円

✳︎注1:コーディネート料の12万円はTEAM A☆H☆Oのメンバーとしての

参加表明でもあります。万が一、参加できなくなった場合でも、ご返金できませんことをご了承ください。

また10月1日以降の参加表明の場合、コーディネート料を通常料金15万円にさせていただきます。

【資金の集め方について】

資金は各自で集めていただくことになります。

ただし、応援グッズとして今回は、主にTEAM A☆H☆Oグッズを

製作して、グッズを売った方に一部を応援資金に充てて頂けたらと思っています。

TEAM A☆H☆Oタオル1枚1500円で販売、選手が自分で売った場合は1枚につき500円を自分の応援資金

に充てて頂けたらと思っています。

また、これからみんなと話をして

応援募金を呼びかけ、現地滞在費用を集めていきたいと思っています。

【その他】

TEAM A☆H☆Oスタッフがやることはみんなの

・スケジュール管理

・資金管理

・グッズ管理、発送など

・現地までのチケット手配、宿泊手配

・通訳(大会側とのやりとり)をさせて頂きます。

【ケガなどについて 】

仮にケガされた場合、出来る限りのことはさせて頂きますが、団体として責任を負うことは出来ませんのでご了承ください。

【お申込み 】

以上を確認の上、TEAM A☆H☆O参加表明される場合下記2点をお願いいたします^ ^

1)下記の申し込みフォームをご入力いただく。

>TEAM A☆H☆O 2020ナミビアレース参加申し込みフォーム

2)参加表明として、コーディネート料12万円をお振込をお願いします。

(リピーターさんのみ分割は可能です。初めてご参加の新規の方は一括のみ)

お振込が完了された方から、チーム限定グループに招待させて頂きます。

また、合宿(全体顔合わせ)の費用に関しては、1回目の合宿の際に、現金で毎回お持ちください。

◎お振込み先

Team AHOの口座番号はこちらになります。

(ゆうちょ銀行からのお振込の場合)

記号:14370 番号:96322471 名義:Team AHO(チームアホ)

(他金融機関からの振込の受取口座として利用される際は、)

ゆうちょ銀行 支店 : 438(ヨンサンハチ) 普通預金: 9632247 口座名義 Team AHO(チームアホ)

【お問い合わせ 】

>こちらからメールをどうぞ

※info@makehappystory.com​のメールを受け取れるようにしてご連絡くださいね^ ^

TEAM A☆H☆Oリーダー

こういちマンモス

【感想〜前回のニュージーランドレースに挑戦したメンバーさんの生の声 】

『一生忘れられないハッピーな新婚旅行レースになりました!』

ビックリしたーーーーー!!コースの凄さに٩( ᐛ )و

記録更新して喜んだ1時間後。

2016年のアタカマ砂漠レースでは呼吸困難でスタートしてすぐの1時間後から自分の荷物を持って歩けなくなった。

ニュージーランドレースで初日スタートしてから1時間を超えた瞬間!「自己記録を更新!!」荷物を持って歩けた前回の自分超えた瞬間でした!!

そんな喜びもつかの間。

ビックリしたーーーーー!!コースの凄さに(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)

永遠に続く登りの山々。

コースを見失う程の暴風と霧。

容赦なく突き刺さる草

ぐねぐねの道無き道。

落ちたら滑落で確実に死ねる崖。

転がり落ちれる急な下り道。

低体温になれる暴風雨のナイトレース。

増水になっていく冷たい川。

どのコースが厳しいんだか、もはや、わからない。全部厳しい(笑)

毎日「死ぬかと思った」の連続。

今回は2度目の挑戦なのでチームの中でのポジションや状況も色々と考えたレース。

チームの様子を見つつ、自分らしいポジションとペースを限界を超える中でみつけていく。

ゴールイメージを忘れず、みんなと離れてしまっても信じてくれている仲間の力や想いを感じられ、安心して前に進めるレースで不思議な感覚もありました。

team A☆H☆Oの仲間で参加出来て本当に良かったです!

テント内&キャンプ地では和気あいあい。

家族で楽しく過ごすよーな1週間。

チームの絆と楽しさがレースの厳しさを緩和してくれました。

ゴール日は思い描いた通りの25名のゴール!

先にゴールした世界中の人達がゴールアーチを作ってくれていてteam A☆H☆Oが通り抜ける時「ハッピー!ハッピー!」と言い合いながらアーチを潜り抜けたその先にゴールで待っていてくれた仲間と出会い、美味しいおにぎり&フルーツ&サンドイッチ~♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

普段、当たり前の様に食べられる物がありがたく超絶な歓びに~!

最後に…

今回は新婚旅行に選んだ記念レース!

スタート直前の3/3にみんなに結婚お祝いもして頂きとっても幸せでした。

変態カップル誕生\\\\٩( 'ω' )و ////

一生忘れられないハッピーな新婚旅行レースになりました!ありがとうございます!!

ジーニョ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

夫婦してお互いの力を信じ、支え合える調和した関係に成長できた』

今回の過酷さは、何度もレース完走の経験があるベテラン選手までリタイアになってしまったくらい過酷で、命の危険すら感じるほどでしたが、

私はスタート1日目の前半で「これ、私の力では無理かもしれない…」と頭に浮かび、こんなに早々簡単にリタイアになってしまうかもしれないことに恐怖心から怯えました。

「なんてことに挑戦してしまったのだろう…」

「スパイシー(夫)や目が不自由で細身の幸四郎さんは本当にこれをクリアしてきたというの??」

どうやったら…正直そんなことを考えていました。

時間制限に追われながら

「こんな簡単にリタイアになりたくない‼️」と強く願う自分と、あまりのしんどさに「無理かもしれない…」と自分の力の及ばなさに落胆する気持ちが心の中で交錯していました。

「今」を全力でやってやろう‼️

明日のことは考えない‼️

「明日もあるから」と余力を残したりとかはナシだ‼️

今までにない全部を出しきってやる‼️

ニュージーランドに何のために来たよ?

全力出すのは今だ‼️

そんな決意を固め、無我夢中にレースに挑み続けました。

滑るほどの泥道では、足の重心を前に置かないと滑るとわかり、滑らないよう前重心にずっと集中し、気をつけて歩いていたら、気がついたら次のチェックポイントに着いていた。

ザーザー降りの雨の中、前重心に無心で集中していたため、みんなが言うほどしんどくもなく、訳もわからずの時間だった。

そして一番は、歩けば歩くほど、登れば登るほど「日に日に体力がつく」と疲労より体力がついていると毎日考えるようにしていました。

今回、夫婦してお互いの力を信じ、支え合える調和した関係に成長できたと感じ、今まで以上に絆を深めることが出来たことに満足しています。

これも、リーダーこうちゃんをはじめ、チームのみんな、ゴールで待っててくれた応援ツアーの皆さん、日本で応援し支えていてくださった皆様のおかげに他なりません。

今後はこの感覚を生かし、何かしらの形で皆様や社会、地球に還元できる活動に繋げて行きたいと思っています。

今後の自分が楽しみです。(^^)m(__)m💕

マイルド

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『⭐️でっかい宝物⭐️を手に入れて帰って来た』

今回チャレンジをして色んな事と向き合う事が出来ました✨

今までの自分を少しは超える事ができたかな✨

とも思えます😊

だけど、それは仲間が居てくれたから‼️

メンバーには、何度⭐️ありがとう⭐️を言っても足りない😂

私は、途中リタイヤになり

Stage4 Stage5は

メンバーをキャンプ地で待つ‼️という選択をしました✨

進む勇気と諦める勇気

どちらが正しくて

間違っているかなんて分からない💦

そしてリタイヤになった悔しさ💦

ゴールした嬉しさ⭐️

両方を味わう事ができたのも貴重な経験でした✨

リタイヤしたからこそ見えた景色もありました✨

それも、貴重な経験です✨

「高いお金を払って なんでそんな大変な思いをしに行くの⁉️」

と何人もの友人に聞かれました😅当然の疑問だと思います😅

だけど、今ハッキリ言えるのは

その何倍もの大きな宝物を手に入れた‼️と言うことです😊

🌀人生で最大のデンジャラス体験🌀でしたが

⭐️でっかい宝物⭐️を手に入れて帰って来たよ‼️と、ハッキリ言えます‼️

メンバーのみんな✨

応援して下さった皆さん✨

大会スタッフの皆さん✨

ありがとうございました‼️

しょうこ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『チャレンジしよう”とする人 をさらに強く応援したい』

NZ チャレンジレースに大会に参加して がっちゃまんの意図は

1)55 歳年代でみんなを勇気づけてエンパワーメントする

2)Team に関わる中での“The Team”を感じる 観察する

1) 結果的に完歩し修了メダルをいただいた これは自力としてのベースはあるものの Team メンバーからのサポートやチカラ添そして主催者のおもてなし サポートがあったからこそなし得た結晶だ 感謝!感謝!である

レースとしてはみんなを引っ張っていくつもりで果敢に前に前に進んだ。 そして声を掛け合い前向きな気持ちを維持していった。

自らの発信と受信を育んで Team のチカラに尽力できた。 空気感を醸成していった。

2) レース中に撮った写真&動画を公開中 そのシーンで何が起きたか?

自分なりに発信している。 その集大成として“The Team”(仮)の写真集発行を予定している。

Team の足跡やあり方を振り返りたい。

最後にこうちゃん や まるちゃんをはじめ Team メンバーに感謝を表する。 そしてこれを機に“いっぽ踏み出す勇気をだしてチャレンジしよう”とする人 をさらに強く応援したいと思っている。

Happy Happy~by gattyaman 『Thumbsup!!』

ガッチャマン

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『今回のことを糧に色々なことに挑戦していきたい』

今回の海外ステージマラソンの報告です❗

今回、3月3日~9日に行われたRacing The Planet ニュージーランドステージマラソン(7日間 250km)でのチームA☆H☆Oの結果は、メンバー25人中、完全完走は14人、リタイアは11人。(大会エントリー者は183人中、タイムアップ・リタイア者は77人程。)

でしたが、大会運営側(4Desert)の配慮で次の日に完走を目指せる方は走らせて頂き、最終日はチーム25人全員でゴールをきることができました‼️

チームとしては準優勝❗またチームリーダーが特別賞のスポーツマンシップ賞を受賞しました‼️

自分個人としての結果は、自分の練習不足、体力不足もあり、2日目はチェックポイント(CP)3の手前でタイムアップしリタイア。それ以外の日は、なんとか全部完走はできました❗

今回のニュージーランドのレースは自分が想像していた以上に厳しく、山のアップダウンも多く長く、嵐の山の中を登ったり、川の中や雨風の中を歩き低体温症になる方や、命綱が無く歩く幅が3cm程もない崖のところを岩につかまりながら、5~10m程ですが歩み進める箇所(スタッフ在中)など、命の危険性もあるところもあり、途中で厳しすぎたせいかコースを変更したり短くもなりました。

明らかに今までのレースと違いました。

他の詳しい方に聞いてみると、今回は1、2年に1度あるスペシャルレースで、4Desertのレースに物足りない常連の方々が出る上級者向きとのことでした。

その方達でもリタイアする方もいるとのこと。

その中で自分としては、サポートにまわる日もあれば、自分のベストを尽くす為に個人としてがんばる日もあり、色々ととても学びが多い貴重な体験でした。

今回参加したのは、自分の中の感覚が出た方が良いと感じたので参加させて頂き、とても有意義なものとなりました❗

こんな貴重な機会(人生の宝物)を頂けたチームリーダーの川島孝一を始め、他のチームメンバー23人、NPO法人 MAKE HAPPY関連の方々、夢マント等で応援して頂いた方々(自分はあまり集めれませんでしたが、今回は他のメンバーの方からとても大きな支援を頂けてました)、そして送り出してくれた職場の方々、その他の応援して頂いた方々に感謝がつきないです❗

今後も今回のことを糧に色々なことに挑戦していきたいと思いました❗

また燃え尽き症候群でしたが、今回色々な課題を頂けたこともあり、意欲も高まり治ってきたみたいです❗

最後にこんな自分に関わって頂けた皆様、色々と本当にありがとうございました‼️またこれからもよろしくお願いします。

やまむー

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『素敵な仲間に出逢えた事に心から感謝しています。』

今回のニュージーランドレースは、

何度も死を覚悟する場面に遭遇するほど過酷なものでした。

私は夫婦での参加でしたが、

自分の甘さが出てしまったなって感じです。

レース初日から気持ちの切り替えが上手く出来ず、感情的になり無駄にエネルギーを消耗してしまった。

2日目のラスト8㎞というところで、タイムアウト。

待機しているテントの中で、呆