
若者応援プロジェクト担当やわらちゃんの想い
MAKE HAPPY若者応援プロジェクト担当の、やわらです。
私はこれまで、岐阜の児童自立支援施設(いわば少年院のような場所)で2年、
公立小中学校の教員として12年、
そして不登校の子も学校に通う子も一緒に学べるニュースクールの立ち上げ・運営に約9年携わってきました。
子どもたちと関わり続ける中で、
「人はどんな環境で、生きる力を取り戻すのか」それをずっと見つめてきました。
そんな中、2024年に能登半島で震災が起きました。
私は発災翌日から現地に入り、復興支援に関わりました。
そして、1ヶ月も経たないうちから、沖縄や岐阜のフリースクールの子どもたちを受け入れ、
大人も子どもも関係なく、
「今、自分たちに何ができるのか?」
それだけを問いながら、共に動き続けました。
すると、子どもたちは驚くほどのスピードで変化していきました。
「あなたがいてくれてよかった」
そう言って涙を流す人の前で自分が“ここに在る意味”を、子どもたちは全身で感じ取っていったのです。
今の日本は、豊かで安全な国だと言われています。
実際に、約7割の子どもたちは「生活に満足している」と答えています。
しかし一方で、G7の中で、若者の死因1位が自殺なのは日本だけ。
不登校の子どもたちは過去最多の約35万人。
精神的な幸福度は、世界でも最低水準です。
つまり私たちは「生きやすい国にいながら、生きる理由を見失いやすい社会」の中にいます。
本来人は「誰かの役に立ちたい」という願いを持っていると思います。
誰かと関わり、支え合い、自分の存在が誰かの喜びにつながったとき、
人ははじめて「生きている」と実感できるのではないでしょうか。
だからこそ私たちは、この感覚を次の世代へ手渡していきたいと思っています。
子どもたちや若者たちが社会の課題に触れ、仲間と出会い、自分にできることを考え、実際に行動していく。
その中で「社会は変えられる」「世界は変えられる」そう実感していくこと。
それが、未来に希望を灯す力になると信じています。
経済産業省の「未来人材ビジョン」でも、こう示されています。
「新たな未来を牽引する人材とは、好きなことに没頭し、多様な他者と協働しながら、
新たな価値やビジョンを創造し、社会課題に新しい解を生み出せる人材である。
そうした人材は“育てられる”のではなく、ある環境の中で“自ら育つ”ことが重要である。」
私たちが災害支援の現場で子どもたちと共に創ってきたのは、まさにその「自ら育つ環境」でした。
これから私たちは、日本だけでなく世界にも視野を広げ、社会問題や環境問題を
「見て、聴いて、感じて、考え、行動する」
そんな体験の場をつくっていきます。
子どもたち一人ひとりの中にある可能性が、誰かの希望となり、世界を少しずつ変えていく。
その未来を、たくさんの仲間たちと共に創っていきたい。
1人の100歩より100人で1歩を!
未来を担う子どもたちが、地球のハッピーのために日本中!
世界中で挑戦していける基金を始めます!
今回は『第3回 南アフリカ植林ツアー』に挑戦する若者たちの支援、ぜひよろしくお願いします!
【感動】南アフリカ植林ツアーに挑戦する4人の若者たちのメッセージ

16歳リリカの挑戦と成長
私は、小学校4年生くらいまでは、すごく元気で、ずっと喋っているような子でした。
いわゆる「明るい子」だったと思います。
でも、5年生になる前くらいから、少しずつ学校に行きたくないなと思うようになりました。
最初は1日だけ休んだんですけど、「次も休むなら迎えに行くよ」と言われて、
それが嫌で、行きたくない気持ちのまま学校に通っていました。
その頃のしんどさは、今思えば「50」くらい。
ちょっと苦しいな、という感じでした。
中学生になると、最初は普通に通っていましたが、中1の後半くらいから、学校に行けなくなりました。
きっかけは、身近な人の命に関わる出来事でした。
家の中の空気も一気に暗くなって、
自分の中でも、何かが変わった気がします。
そこからは、だんだん学校に行かないことが当たり前になっていきました。
でもその分、「行っていない自分」に対する後ろめたさは、どんどん大きくなっていきました。
その頃のしんどさは「90」くらい。
ほとんど毎日、苦しかったです。
当時の私は、「何もしていない自分はダメだ」と思っていました。
1日、ただご飯を食べて寝るだけ。
そんな自分に対して「何もしてないくせに」と、自分で自分を責めていました。
家族からも「勉強するか、家のことをしてほしい」と言われて、
それは正しいと思う反面、「私の気持ちはわからないくせに」と思うこともありました。
でも、その気持ちをどうすることもできなくて、結局、私はただ「寝る」ことでしかやり過ごせませんでした。
そんな中で、少しずつ変わるきっかけになったのが、学校の外に出て、いろんな人と関わったことでした。
学校以外の人とも関わる機会があって、その時、初めて思いました。
「学校に行っていなくても、楽しんでいいんだ」
そう思わせてくれたのが、今も高校として通っているフリースクールでした。
今までの自分の中では、学校に行っていない人は、楽しんじゃいけないと思っていました。
でも、そうじゃなくてもいいのかもしれない。
そう思えたことは、大きな変化でした。
その後、石川で地震が起こり、災害支援に行く機会がありました。
実際に行ってみると、たくさんのありがとうをもらうことができました。
そして同じようにボランティアに来ているいろんな大人の話を聞く中で、「こんなにいろんな生き方があるんだ」と感じました。
私はずっと、将来の夢がなくて、周りの人が夢を持っていることが不安でした。
でも、いろんな生き方を知ったことで、「どうにかなるかもしれない」と思えるようになりました。
少しずつですが、
「夢がなくても、生きていけるかもしれない」
そう思えるようになりました。
高校に入ってからも、一度大きく落ちた時期がありました。
環境の変化やバイトの影響もあって、体調を崩し、入院もしました。
でも、その経験を経て、少しずつ元気を取り戻していきました。
今振り返ると、私はずっと「こうじゃなきゃいけない」という中で生きてきた気がします。
でも今は、その考え方が少しずつ変わってきています。
「学校に行っていないといけない」
「ちゃんとしていないといけない」
そういうものが少しずつなくなってきて、前よりも少しだけ生きやすくなりました。
そんな私は、さらに挑戦することを決めました!
はじめての海外!南アフリカに行く!!!です。
少し前の自分だったら、やりたいと思っても、「でも…」と理由をつけてやらなかったと思います。
でも今は、「やりたいと思ったことをやらないのは、もったいない」
そう思えるようになりました。
災害支援を通して思いました。
いつ何が起こるかわからない。
だからやりたいと思ったらやってみる!
南アフリカに行くと決めてから、私は渡航費を集めるために、自分の想いを伝える活動をしてきました。
オンラインやYouTube、倫理法人会、リアルのお話し会、コミュニティなど、
これまでに9回以上、人の前で話す機会をいただいてきました。
でも最初は、正直すごく苦しかったです。
「70万円の応援をお願いします」と伝えることも、
「自分のために応援してください」と言うことも、
どこか申し訳ない気持ちがあって、なかなか言えませんでした。
でも、活動を続ける中で気づきました。
私がやろうとしていることは、自分のためだけじゃなくて、
地球のことや、誰かのためにもつながっているということ。
そう思えたとき、少しずつ、自分の言葉で伝えられるようになっていきました。
今は、「がんばった分だけ、ちゃんと届く」
そう感じられるようになっています。
応援してもらえることが、本当に嬉しいです。
お金を集めるという経験も、正直、想定外でした。
でもその過程で、たくさんの人やコミュニティと出会って、
つながりがどんどん広がっていきました。
そして何より、苦手だと思っていた話すこと。
それが「人前で話す自分」になっていることが、自分の中で大きな変化です。
さらに今は自分の想いを言葉にすることが、楽しいと感じています。
言葉にすることで、自分の中も整理されて、
その想いを伝えることで、相手の話も聞けるようになりました。
まだ不安はあります。
夢も、はっきりあるわけではありません。
でも、「どうにかなるかもしれない」「やってみよう」
そう思えるようになったことが、今の私の変化です。
もし「学校に行けていない自分はダメだ」と思っている人がいたら、そんなことないよと伝えたいです。
学校の外にも、たくさんの世界があります。
そして、人との出会いで、価値観は変わっていきます。
私も、少しずつ変わってきました。
だから、どんな状態でも、挑戦していい。
私は今、その一歩として、南アフリカに向かおうとしています。
この挑戦を、応援していただけたら嬉しいです。
残り3名のきっかけや想いは随時載せていきます。
リリカとSNSでも繋がってください!南アフリカからも投稿予定です!
FACE BOOK https://www.facebook.com/profile.php?id=61585542341450
インスタ https://www.instagram.com/kawagutimaro1219/
18歳ゆういちの、いじめからの未来への挑戦!
僕は愛知県に住んでいる18歳です。
高校1年の7月に、学校を辞めました。
レポートが出せていなくて、出席日数も足りなくて、留年が決まったと言われたからです。
「このまま続けるより、働いた方がいいかな」
その時はそう思って、辞めることにしました。
もともと中学のときから、高校にはあまり行きたいと思っていませんでした。
でも周りからは、「行った方がいい」「資格があった方がいい」って言われていて。
その頃は、不登校から少しずつ社会に戻ってきた時期でもあったので、
「もしかしたら自分にも何かできるかもしれない」
「高校に行ったら、自分の可能性が見つかるかもしれない」
そんな期待もあって、挑戦しました。
でも、正直きつかったです。
勉強も、暗記も、漢字も苦手で。
毎週期限のあるレポートもあって。
「やらなきゃ」とは思えなかったし、そこまでしてやりたいとも思えませんでした。
勉強をする意味や、将来の夢もなくて、学校に頑張って行く理由を見つけられなかったんです。
僕は中学3年間、不登校でした。
小学校高学年のころ、いじめにあっていて、「汚い」って言われて、菌みたいに扱われていました。
近づいたら避けられて、逃げられて。ちゃんとお風呂にも入ってるし、服も洗ってもらってるのに、
「なんで?」ってずっと思ってました。
先生に相談したこともあったけど、僕はあまり人に頼れるタイプじゃなくて。
「自分の問題だから、自分でなんとかしないと」
「誰かを巻き込んだら、その人まで苦しくなるかもしれない」
そう思っていました。
中学に入って、唯一の味方だった友達とも離れてしまって、いじめてくる人も増えました。
「自分の存在はいらない」
「自分がいない方が、みんな楽しいんじゃないか」
そんなことを思うようになって、だんだん学校に行けなくなりました。
でも、不思議なんですけど「学校に行っていない自分」を責めてはいませんでした。
「今を生きているだけで、えらい」そう思っていました。
ただ同時に、「このままでいいのかな」という気持ちも、どこかにありました。
中学3年の春に、人生が変わる出会いがありました。
ゲームをしていたときに出てきた広告から、配信アプリを見始めて、そこで“推し”に出会いました。
その人が言った言葉が、「絶対に後悔させないから、ついてきて」でした。
今までの人生で、そんな言葉をかけられたことがなかったので、
「この先どんな未来になるんだろう」ってすごくワクワクしました。
その出会いから、物事を前向きに考えられるようになったり、
やるべきことがわかるようになったり、
「楽しい」と思えることが増えていきました。
高校は辞めたけど、アルバイトをしながら、自分なりに幸せに生きていました。
そんな中で、南アフリカに行く話に出会いました。
今の自分は、30%くらいは自分のことが好きだと思えます。
大事な人を大事にできるところが、好きです。
でも、もっと成長したいと思っています。
小さなことでもいいから、誰かのためになれる自分になりたい。
困っている人や、助けを求めている人の力になれる人になりたいです。
南アフリカに行くと決めて、動き出してから変わったことがあります。
それは、「想像できる世界」から「想像できない世界」に行こうとしていることです。
もし何か危険なことがあったとしても、その決断に覚悟を持とうと思えるようになりました。
それから、一緒に南アフリカに行く同じ10代の仲間に出会えたことも大きいです。
年下の子たちが、いろんな場面で挑戦しているのを見て、本当にすごいなって思っています。
自分には足りないものを、みんなが持っている。
だからこそ、「自分にできることなら、なんでもやりたい」
そう思うようになりました。
この前、初めてたくさんの人の前で自分の話をしました。
今まで自分のことを語ることはほとんどなかったけど、自分の話で、少しでも元気になったり、共感してもらえたら嬉しいです。
最後に。
「僕に、もっと話せる場所があれば呼んでください」
「自分なんて」と思っていた彼が、今は「誰かのために」と動き始めています。
その一歩は、まだ小さいかもしれない。
でも確実に、誰かの希望につながっていく一歩です。
この挑戦を、どうか一緒に応援してもらえたら嬉しいです。
17歳シュリの挑戦〜自分の目で世界を見に行く〜
僕は石川県金沢市に住む、17歳の高校2年生です。
中学生の頃から、「みんながやっているから」とか「決まりだから」という理由で動くことが、ずっと嫌でした。
納得できない校則や指導に対して、何も考えずに従うことに違和感があって、それを続けていたら、自分らしさを失う気がしていました。
だから、反発することも多かったと思います。
高校には、親の勧めもあって進学しました。
「行っておいた方がいい」という理由です。
でも正直、将来やりたいこともはっきりしていない中で、
勉強する意味や、授業を真面目に受ける理由もわからなくて、
授業中は寝ていたり、テストも適当に受けたり、時には妨害してしまうこともありました。
そんな自分が変わるきっかけになったのが、石川県の災害支援でした。
そこで出会った人に声をかけてもらい、南アフリカに行くという選択肢を知りました。
ニュースやメディアも、すべてを伝えているわけじゃない。
だからこそ自分の目で、世界のリアルを見てみたいと思いました。
世界を見ることで、視野は広がると思っています。
いろんな現実を、いろんな角度から見られるようになる。
それはきっと、自分のこれからの生き方にもつながるはずです。
僕はこれまで、生き方や考え方については、
人生の先輩たちの話を聞いたり、アニメや映画から学んできました。
日本は安全で豊かな国だと言われています。
でも、その中で不平不満を感じている人も多い。
本当は、学校に行けることや、社会の中で守られていることは、ありがたいことのはずなのに、
自分の国を愛したり、尊敬したりする気持ちは、少ないように感じています。
だからこそ、一度外に出て、日本を外側から見てみたいとも思っています。
ただ、南アフリカに行くためには、まず「進級すること」が条件でした。
それまでの自分のままでは無理だったので、授業態度を改めて、テストをクリアする必要がありました。
正直、簡単ではなかったですが、なんとか乗り越えて、留年を免れることができました。
そして今、僕は自分たちで90万円の渡航費を集めるという挑戦をしています。
知り合いの方にお願いして、朝5時から倫理法人会で3回お話をさせていただいたり、
オンラインのお話会に呼んでいただいたり、災害支援でつながった方のYouTubeに出演させてもらったり、
急遽、東京のイベントに呼んでいただいたときは、夜行バスに飛び乗って、100人以上の前で話をさせてもらいました。
正直、人前で話すのは最初すごく怖かったです。
でも回数を重ねるうちに、自分の想いや、なぜ行きたいのかを少しずつ言葉にできるようになってきました。
応援してくれる大人たちに出会って、実際にお金を預かるたびに、「大人って、優しいんだな」と思うようになりました。
特に、リアルで会って話すと、ちゃんと聞いてくれていることや、応援してくれていることが伝わってきて、すごく嬉しいです。
こうやって自分がチャレンジすることで、誰かが少しでも刺激を受けたり、
「自分も何かやってみよう」と思ってくれたら嬉しいです。
僕は今、自分の目で世界を見るために、南アフリカに行こうとしています。
この挑戦を応援していただけたら嬉しいです。
若者サポーターさんからの応援メッセージ!

※4人の各地でのお話会やオンラインイベントでのメッセージを含みます。
●むらせゆういちさんを応援します。今朝、ゆういちさんのお話しを伺いました。ゆういちさんがいじめに遭って、辛い思いをされたことを、信頼できる人に会うことで克服できた経験をお持ちであることから、ゆういちさんはご自身で自分の課題を克服する力をお持ちであることがわかりました。そんなゆういちさんが、このたび自分だけではなく、地球の課題、現代人、未来人の課題を解決するために行動しようとしている姿を拝見して、応援したくなりました。私の思いも一緒に南アフリカに届けてくだされば幸いです。よろしくお願いします。(田村 巧たくみんさん)
●ユウイチくんを応援しています! 自分の意志で歩き出したユウイチくんはすごいと思いました。他の人に応援を呼び掛けるなんて、とても勇気のいることです。見習いたいし、とても励まされます。アフリカで素晴らしい体験ができますように!(中村裕美さん)
●南アフリカに未来の日本の為・地球の為に18歳のユウイチが行く。 私が18歳の頃はそんな事は1ミリも思ってなかったので尊敬します。 たくさん五感で感じてユウイチ君の進む力に変えてください。(今野ゆかりさん)
●ゆういち君 自分と向き合い、社会と向き合って決めた大切な一歩が続けて行く事で、いつか振り返ってみたら偉大な一歩だったと気づく日が必ず来ます。応援してます。頑張って下さい。(匿名希望)
●ユウイチくんの想いに感動しました。地球のためにできること、行動するユウイチくん、ありがとう!後方支援します。いってらっしゃい!頑張って!(中里敬子さん)
●りりかちゃんへ 文章読んで感動しました。子どもも大人もハッピーに生きれる人を増やしたいと思ってます! アフリカ行き応援してます。(志賀由利子さん)
●『未来のために、みんなのために』と考えられる子ども達は、日本の誇りです!そんな自分の事も大事にしてほしいです!応援しています!!(宮﨑ひろかさん)
●皆さんの熱い想いを聴かせてもらい応援したいと思いました。これからも応援させて下さい!(出口加奈子さん)
● 莉々加!旅する校長★ひできんです。 チャレンジ、応援してるよ! というより、むちゃくちゃカッコいいぞ! 莉々加のチャレンジする姿から、 ひできんもむちゃくちゃパワーをもらってます。 ひできんもどんどんチャレンジするぞ! 「OjiCO」さんは、 いつもひできんの活動を応援してくれている 三重のスパイシーカレーが美味しいカフェです。 TEAM JAPANの活動にも参加してくれています。 この応援もOjiCOさんから預かっている支援金から出させていただいています。 三重に来る時は、カレーを食べに来てください。 南アフリカから帰って来てからの報告を楽しみに待ってます。(旅する校長★ひできんさん)
●りりかさんの挑戦、素晴らしいです。応援しています!!! 気をつけて行ってきてください!!!
●アフリカの大地を踏みしめて、地球をおもいっきり感じて下さい!!(Smiley Hideさん)
●珠璃!旅する校長★ひできんです。 新しい世界へのチャレンジ! 応援してます。 アフリカの地で、 何を感じ、何を考えたのか。 報告会を楽しみにしています。(旅する校長★ひできんさん)
●我が家の息子も学校に行けなくなり、通信制の高校と専門学校に転校しました。第一に息子の高額の学費の応援をしたいので、ささやかな金額しか応援できませんが、気持ちを伝えたくて。(森井智美さん)
学校に行かない選択をしたあなた達は、自分の心をちゃんと守る事ができた勇気ある存在だと思います。その選択をしたあなた方や、うちの息子を讃えたいと思います。
●りりかさんへ。りりかさんから緊張した面持ちで直接チラシをいただきました。日本を出て、新たな世界を見てきてくださいね!楽しみながら成長できるといいですね。応援しています。(折居麻祐実さん)
●可愛い、りりかちゃん、早起きして、倫理法人会参加ありがとう
人生1度きり。どんどん挑戦していきましょう!!!(吉野亜由美さん)
●本当に微力ですが彪人君の力強い想いにお役に立てれば嬉しいです
頑張って。(明瀬とよ美さん)
●ヨーロッパから日本に来た綾音と、今回、日本から世界へ飛び出すチャレンジを決めた莉々花ちゃんが、約2年半前に過疎地の根尾で巡り会い、以来ずっと一緒に時を過ごすことができているってことだけでも、「世界は不思議に満ちている」と私には思えるのです。
そんな〝世界〝へと、生まれて初めて飛び出す莉々花ガエルちゃんには、いろんな人・言葉・文化・思想のカオスの中で、もみくちゃになってきて欲しい…。そして、砂漠に木を植えるという地道で崇高なミッションを、全力で楽しんで遂行してきて欲しいと思います。
我らがりりガエルの健康と旅路の無事を、根尾の空の下、心から祈っています。(井藤智美さん)
●若い子達がお人さんや地球さんが良くなる様に行動されている姿を見させて頂き、わたしもお役に立てる様な事を沢山していきたいと思いました。
若い子たちの頑張っている姿を見させて頂き、自分もお役に立てる様な人生にしていこうと強く思いました。
今回は、少ししか出来ませんでしたがよろしくお願い致します。
心より応援しています。(大河内久美さん)
●りりちゃんの挑戦、応援してます!気をつけていってきて下さい。(大宮愛子さん)
●まっぴーの気持ちや、ひゅうとくんの気持ちが伝わったきて、涙がとまらなかったです。
応援しています!(石川高子さん)
●彪斗君みんなと力合わせて頑張ってきてくださいね。
滋賀から応援してます(富田祐彩紀さん)
●しっかりお話くださり感動しました。
我が子も不登校から音楽の世界を広げました。
ちょっとしたきっかけから人生何が起こるかわかりません。
これをきっかけにますます人生楽しんでくださいね。
応援してます。(長谷川真実さん)
●地球のために行動する若者がいることに希望を感じました。
あなたの植える木が、たくさんの命を守る森になりますように。
心から応援しています。(中村温子さん)
●ひゅうとくんの思いがすごく伝わってきました。
自分軸もしっかりあり見習う所が沢山ありました。
素直で思いやりのある素敵なひゅうとくんをいつまでも応援しています^ ^(大河内久美さん)
●子供達の未来をいつも応援できる自分で在りたいと思っています。
非日常の時間を思い切り楽しんできてくださいね!!(穂積敦子さん)
●微力ですが、若者が熱い思いを持って動き出す応援が出来るのは幸いです。
地球のために自分の代わりに貢献してくださると感謝を込めて送ります。(菰原真弓さん)
●しゅうとくんのしっかりとしたお声と、想いに感動致しました。
不登校を経験しているお子さんや親御さんの希望と勇気になると思います
応援しています。頑張って下さい!!(大饗小百合さん)
●彪人くん、みんなの一歩が、地球のために、世界のために、出会っていないだれかのために、届いていきます。頑張ってください!(中川真樹子さん)
●植林はずーっと行ってみたい!まだタイミングがなくて残念だけど、こうして植林も若い人のチャレンジも応援できる企画は嬉しいです!かごしまんややわらちゃんの喜びにつながるのも嬉しいです!アフリカに、地球に、喜びをを増やしてきてください^ ^心から応援しています♪(立木雄士さん)
●このような機会をありがとうございます。
りりかちゃん、しゅりくん、頑張ってきてね!(円谷真世さん)
●これからの世代の人達が海を渡り、世界を見る事は、とても大切だと思います。世界から見たら、宇宙規模で物事を見ると、全てのことは些細なことであるとかつて感じたことがあります。それでも地球上においての、人間の役割は大きくて、みんなで良い方向に持って行けたら良いな♪ 小さいですけど、お力になれたら嬉しいです!(鰐川真美さん)
●お母さんの正美さんはいつも明るく前向きで勉強熱心な素敵な方だったので、悩まれていることなど全く感じずいました(そんなに話したワケではないですが…)。
今はいろんな生き方があるので学校が全てではないですし、行かなくてもOK!が出てよかったです。
彪人くんが「そんなに引き籠ってない」と言われた時には見解の違い?ちょっと笑ってしまいました。
子どもはいろんな情報と、大人をしっかり見ているな~とも思いました。私たちも今の自分をしっかり見つめ振り返って、子どもたちに恥ずかしくない生き方をし、楽しんでいきたいと思います。
ティーンズのフレッシュさ、これからいろんな人との出会いで得る様々な経験が大きな成長に繋がって社会に影響が与えられます様に。(西尾千夏さん)
サポートはこちらからお願いします!
資金面で若者たちをサポートしてくださる方は、こちらからお願いします!
クレジット決済・PayPal決済(海外の方向け)も可能です!
目標資金:360万円
現在の応援額:1,237,926円
残りの目標金額:2,362,074円
※▶️ 今回のツアー概要はこちらです。
リターンも何もいらないから、ただただ若者たちを応援したい!という方へ!
【お振込口座】
◾️ゆうちょ口座からの振込み
[記号] 14330
[番号] 94254131
[振込先] トクヒ)メイク ハッピー
【ゆうちょ銀行以外からの振込み】
[支店名] 438 (四三八)
[口座種類] 普通口座
[口座番号] 9425413
[振込み先] トクヒ)メイク ハッピー
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