2016 ATACAMA CROSSING

​アタカマ砂漠マラソン2016チーム部門世界一位になりました!!!

TEAM A☆H☆O リーダーこういちマンモス

「みんなの応援がチカラになる 」
 
無事に標高3200メートル・1週間250キロ・1週間分の食料と衣類と寝袋を背負って走る
南米チリ・アタカマ砂漠マラソンをチーム全員10名が完走することができました!!
  

本当にチームのみんなが諦めることなく、一歩ずつ前を向いていたことが大きく

チームの誰か一人が欠けていたら、きっと全員は完走することができない
 

それくらい、ぎりぎりのなか、みんなで励ましあい、助け合って、支えあってこれたからこその結果だと思っています。
再挑戦の幸四郎さんは、去年とは違って、一切弱音を吐かず、レース3日目までみんなに内緒でリュックのなかに
250mlのコーラを10個入れて、みんなを喜ばせたいためにサプライズをしてくれました。
誰よりも足の怪我はひどいなか諦めずに一歩ずつ 時間はかかっても前を向いて進んでいました。
  
幸四郎さんがきついなか一番側で支えているパートナーのあっこちゃんが今回一緒に挑戦してくれたこと 

みんながキツイ時、荷物のサポートやみんなにマッサージをしてくれた兄貴的存在「にゃんちゃん」

誰よりも先のことを考えて動いてくれてテーピングや荷物をサポートしてくれた「いけちゃん」
足の靭帯を何度も手術をしながら、幸四郎さんやじーにょがきついときに、前に出て二人を引っ張ってくれた「らんぼう」
 

レース初日から呼吸がしづらく、思うように動けなかった「じーにょ」

一歩ずつ諦めるずに進んだじーにょを「にゃんちゃん、まさお、カーマ、らんぼう、いけちゃん」が支えてくれたこと

靴にトゲがいっぱい刺さりながらもだれよりも我慢づよく一歩ずつ歩き続けた「はるぱい」

足がひどいにもかかわらず じーにょやはるぱいの荷物をサポートや大砂丘の時、幸四郎さんをサポートした「カーマ」

選手兼撮影というへんたいな立ち位置な中、誰よりもみんなのサポートをした変態「まさお」

チリまで来てくれたらんぼうの奥さん 「まいちゃんと愛喜くん」

大会のボランティアスタッフとしてパートナーのにゃんちゃんを応援してくれた「どどちゃん」

一緒にチリまでこれなかったけど、日本から応援してくれた「たいぞーさん・シュガーさん」
 

星に願いを書いて頂いたみんな・応援して頂いたすべてのみんなのおかげで  

10人全員がゴールすることができ、チーム部門では優勝することができました。 
ぼくは、去年の経験があったことでレースの展開を予想でき、みんなに声をかけあって、レースの流れをみんなと相談しながら進めることができました。 
 
本当に嬉しかったしまた一つ 最高の思い出ができました。

これも、一緒に挑戦してくれたみんな応援して頂いたみんなのおかげです。 
こうやって、最高な時間を一緒に過ごせたこと・共有できたこと・喜び合えたことが本当に嬉しいです。
ぼくは、これからもみんなと一緒に喜び合いたいです。

だからこそ、もっと自分自身に磨きをかけていき、少しでも挑戦を通して
「誰かの勇気や幸せにつながる」きっかけを作っていきます。 

できる・できないではなく、笑い楽しみながら 一歩踏み出すことの大切さを

どんどんワクワクしながら伝えていきます!!
 
最後にいつも支えてくれているパートナーに感謝
まるちゃん ありがとう!!

石本幸四郎

【本当に本当にありがとうございました!!!】

チーム10人全員でアタカマ砂漠マラソン完走しましたー!!!!

しかもチーム優勝までいただきました!!!!

さらに、個人的なことですが、足裏の怪我の酷さから医療チームより「今大会のケガ人チャンピオン」と命名されました(笑)

レース初日からドラマだらけの展開で、毎日が正念場。

それを乗り越えさせてくれたのは、チームメンバーみんななの「10人で絶対完走する」という想いと、みなさんの応援の力でした。

みなさん、本当に本当に本当にありがとうございました!!!!!

TEAMA☆H☆Oリーダーのこうちゃんがミーティングの度に、みんなに問いかけていた質問があります。

『ゴールした時どんな気持ちを味わっている?」

実際にゴールを迎えた時の僕の気持ちは、「感謝」しかありませんでした。

応援してくださっているみなさん、チームメンバーのみんな、大会スタッフのみなさん、昨年のチームメンバー、再挑戦のために再度アタカマに来てくれたこうちゃん、両親、そして側で支えるために選手として出場してくれたあっこ。

感謝があふれてあふれて涙が止まりませんでした。

今、大会最終日翌日の午後です。

足裏の怪我がなかなかナイスな状態なので、ホテルのベッドの上で転がっています。

僕にとっては2年越しの挑戦。

なんだか今は完走したという実感よりも、ただただホッとしている感じです。

明後日、日本に向けて主発します。

時差やネット環境などでなかなか投稿できないかもしれませんが、タイミングを見て気持ちやレースの様子などを投稿していきますね。

みなさん、応援いただき本当にありがとうございましたー!!!!

​あっこ

アタカマクロッシング2016、1週間かけて250キロをかけるけるレース、無事10人全員完走できました。 
去年幸四郎は4日目でリタイア。 
そんな幸四郎に再挑戦のチャンスをくれたこうちゃん。 
去年わたしはスタッフで来させてもらい、今年は選手として参加。 
去年とは全く違う経験をさせてもらいました。実はレース本番まで10人揃って歩く事は、一度もありませんでした。 
練習できた人も忙しくて練習できなかった人もいました。そんな中、みんなの気持ちだけはひとつだった。

【10人みんなで完走する】 

この気持ちがみんなぶれなかったから、肉体の限界を越えても、誰一人諦める事はありませんでした。 
それは、応援してくださっている人たちがいたからこそ。  
辛かったとき、幸四郎と一緒に、応援してくださった方、お一人お一人の名前を声にだし、

そして、【ありがとう!!ありがとう!!】と言いながら歩きました。 
それが、痛みやしんどさを忘れさせてくれ、そして前に進む力をくれました。 

視野の狭い幸四郎にとって、このレースは本当に大変だったと思う。 

砂漠といっても、本当のサラサラの砂漠のような場所はほんの少し。 

代わりに、デコボコの激しい塩の大地、ガタガタの石のコースが何度もやってきました。 

何度も何度も転んだ幸四郎。 

初日からズボンに穴があいて、膝から血が出ていました。 

一度転ぶことが、どれだけ足にダメージがくるかは、容易に想像できました。

でも今年の幸四郎は、何度でも立ち上がり、諦めませんでした。 

わたしはそんな幸四郎のリタイアの心配をすることは一度もありませんでした。 

なぜなら、幸四郎は完走できると信じていたし、頼もしい仲間たちと一緒だったから。  

その場その場でそれぞれが支え合い助け合っていました。

わたしもメンバーにたくさん助けられました。

そして、諦めない姿にたくさん力をもらいました。

1週間のうち、余裕な日は一度もなく、いつも何かが起きていましたが、その都度みんなで力を合わせ乗り越えました。

誰か一人欠けたら、今回完走できなかったかもしれない。

それくらい一人一人が、大活躍でした。

応援してくださった皆さん、応援ファミリーになってくださった皆さん、力をくださって本当にありがとうございました! みなさんのおかげで完走できました!

星に願いをを書いてくださった皆さん、世界一の星空に捧げてきました!みなさんの想いと共に走れて本当に力をもらいました。 
ありがとうございました!

 

まるちゃん、どどちゃん、まいちゃん、わたしたちのサポート本当にありがとう。一緒にチリにこれて嬉しかった!
シュガーさんたいぞうさん、気持ちはいつも一緒だったよ!応援本当にありがとう!
大会のスタッフの皆さん、選手の皆さん、本当にありがとうございました。
こうちゃん、にゃんちゃん、いけちゃん、ジーニョ、はるぱぃ、らんぼう、まさおくん、カーマ、

みんな本当に本当にありがとう。

とってもカッコよかった!

 

そして、幸四郎「本当に本当におめでとう!本当に本当にありがとう!」

らんぼう

みんなーーーありがとうーーー!!!

世界で最も過酷なマラソンと言われるアマカマ砂漠250キロの道のりをみんなの力で無事ゴールできましたーーー!!!

しかも、チーム10人全員一緒に完走できて、
チーム総合世界1位というおまけつきで!!!

いやーーーーーー

本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当にーきつかったーーーーー

洗練あびまくりでしたーー

足の裏皮はずり向け
左膝靭帯は伸びるし
アキレス腱は腫れるし
水ぶくれはできまくり
腰の皮もずり向け
むちうちはあるし
唇は腫れ
過去手術した右膝も腫れてくるし
軽い熱中症にかかり
肺の呼吸も苦しくなり
何度もタイムアウトの危機に瀕し

日々限界突破の毎日。

けどそれ以上に大きかったのは

仲間の力と応援してくれるみんなの力でした

誰かがピンチな時は誰かが助ける

誰かの挑戦が他の誰かの勇気につながる

今回参加一緒に挑戦したひとりひとりがそんな姿をいたる所で見せてくれました

中でも、、、

視野の95%が欠けてみえない病気にかかっている石本 幸四郎さん

幸四郎さんは、前回のアタカマ砂漠マラソンに挑戦し4日目でリタイヤし今回、再挑戦しました。

そんな幸四郎さんを応援するために今回の企画が生まれチーム全員でゴールし、3回胴上げして3回目で落とそうとみんなで決めていました。笑

幸四郎さんの足の皮は大会側のドクターから今大会1の酷さだと言われるくらいずり向けズタボロになり本当に辛そうでした。

よくあんな状態で歩いたとおもいます。

でも、苦しい中でみんなに笑顔を届けたいと背中に2.5ℓ分のドリンクをサプライズで用意してくれて担いでくれていたり、みんなの為に声かけをしてくれたり。

そんな幸四郎さんと全員でゴールするためにできることを全力に取り組むみんなの姿に何度も泣かされました。

今、できることを最大限にやることで達成できることがある。

人間の可能性を感じた時間でした。

こんな風に誰かをおもいやる気持ちを忘れずやることをやっていけば世界平和だって夢じゃないとおもいます。

こんなにも貴重な時間を過ごさせて頂いたのは応援してくれたみんなの力があったからです。

まだまだまだまだ伝えたいこと感じたことはたくさんあるんですがまた、小出し小出しで書いてゆきます。

まずはご報告まで!

本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当に本当にありがとうございましたーーーー!!!

​カーマ

アタカマ砂漠マラソン
TEAM A☆H☆O全員ゴールしました!!
全員で行けたことに凄い感動しました!!
大会中も海外の選手を助けたり、声を掛け合ったりみんなから最高にハッピーなチームだと言われていたり、チームの10人がゴールするなんて凄いとか、主催者からもこのチームには感謝しているという言葉を貰ったり。
本当にTEAMA☆H☆Oに出会えた事、挑戦できた事が本当に良かったです。

チームではチーム優勝でお皿を貰いました!!
そして今大会足の負傷1位、2位、3位もTEAMA☆H☆Oが独占で、自分もその中の一員でこんな状態になると思わなかったです( ゚д゚)
写真は載せれません…
お陰様で自分は完走のメダルと大量の抗生物質を貰いました!!笑
今は足もパンパンに腫れて痛み止めを飲むか悩み中です。

そんな中でも頑張れた事も体も1週間歩くだけっていう贅沢な時間も、普段色んなご飯が食べれる事も、色んな人が気にかけてくれたり、応援してくれたり、支援してくれたり、そしてチームメンバー、それを支えてくれたメンバーも、本当にこの挑戦の全て素晴らしいものだと思います。

途中1人で歩く時間はやっぱり弱気になるときもあったけど、応援してくれている人、頑張っているメンバー、チーム全員でゴールするという約束があったから諦めずやりきることが出来ました。

甘い部分もいっぱいあって、まだまだ課題も見えました。
ここを新たなスタートにしてもっともっと応援して貰えるように人になりたいと思います。
応援してくれた皆さま。支援してくれた皆さま。
暖かく見守ってくれた皆さま。
チームメンバーのみんな。
本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします( ^ω^ )

いけちゃん

みなさん、こんにちは。
TEAM A☆H☆Oの挑戦 南米チリ・アタカマ砂漠マラソン2016 10人全員揃って完走、チーム部門第1位という、これ以上にない素晴らしい最高の結果でレース終了いたしました!!

レース初日、第1ステージから驚きのドラマの連続、各チェックポイント予断を許さない制限時間との格闘、美しくも厳しく険しい精神力を試されるコースの数々、激しい寒暖差や強風の気象条件の中、いかにすれば、全員が完走できるのかを皆で考え協力し合い、助け合い、支え合って、メンバーそれぞれがチームのためにできることを自然と実践していく様は、正に日本ならではの『和』の為せる業だと身を持って感じました。

チームは人数が多いほど纏まるのが困難と思われるのが常で、今回、大会主催者側も然り、10人全員が完走というのは極めて確率が低いとの見解もあった様です。

しかし、私が感じたことは、10人いたからこそ、度重なって起こる事象に対応、乗り越えられたということ。それぞれが自分の持ち味を活かし、この10人だったからこそ揃って完走できたということです。

チームワークとは、自分の予想を超えた無限の力を発揮させてくれるということ、人数分以上の何倍もの力を生み出せるということを見ました。

チーム力の素晴らしさ、それは日本が胸を張って誇れるものです。

誰かの為に動く。それが自分の幸せに繋がっている。
その自分の姿を見て、また誰かが一歩動き出す勇気へと連鎖していく。
本当に本当に素晴らしいかけがえのない経験をさせていただきました。
それは、ひとえに応援して下さった皆さんのおかげです。私たちはひとりじゃない、たくさんの応援してくれている人たちがついていてくれている挑戦なのだ。だから、苦しくても一歩を歩み続けられたのです。

大会スタッフ、参加各国選手の皆さんにもたくさん私たちを心から応援していただきました。
みんな素晴らしく目をキラキラと命輝かせている人たち。お互いを気持ち良く称賛し合う様は、この上なく清々しく生きてて良かったと感じさせてくれました。

このマラソンに挑戦した経験は一生の宝物です。私の人生にこの経験を出会わせてくれた、今まで出会った全ての人たちに心から感謝です。

応援してくれた全ての皆さん、本当に本当に本当に、ありがとうございました!!!

はるぱぃ​

みなさーん!!!
沢山の応援、本当に!本当に!本当に!ありがとうございました

一年前に、応援をしていた私が今年はTeamA☆H☆Oの一人として参加できたことは、いろんな方の協力があってのことです。
1つでもバランスが整っていなければ参加できなかった。

そして、10人が揃って完走することもなかったと思います。
完走に関しては、一人でももうだめだぁ~なんて思っていたら実現できてなかったし、私も自分の持っている力を出し一歩一歩、足を前に進めることをしていました。
(10人のメンバー+ワンちゃん2ひき)
きっと、今回来れなかったタイゾーとシュガーさんかな(笑)

毎日、足が痛くなる絶妙なステージ
塩がいっぱいでゴツゴツ
流れがある川
とげがあるところ
ぬかるんでいるところ
砂漠を登り降りしたり
崖みたいなところだったり
もう、バラエティーがすばらしい(笑)
こんなコースはなかなかないです。沢山、進む中一人で歩くことも多かった。
そんな中で、今までの自分これからの自分をすごく見つめました。

勝手な思い込みにとらわれてる自分。もう、どうでもいいよなぁー。ちっぽけだなって。
ごちゃごちゃ考えてる暇人やったかな?なんて思ったり。
レース中は必要なことのみするって感じで、髪の毛や顔なんてどーでもいいって感じでした(笑)
体力を保つため電解質をとり、出来るだけ食べるそして休息。シンプルだけどこれでいい。
もしかしたら、生きていく中であれこれ考えるよりシンプルなほど、うまくいくだろうと思った。

レース中は、2日目
私は荷物の重さや暑さにバテてしまって、制限時間1分前滑り込みゴール。
にゃんちゃんにひっぱられめちゃ走ったぁー!!
その日はテントで何も出来ず睡眠。ほんと、仲間に助けられたぁー。

そこから、シンプルにまずは、自己管理に徹することを決め、最大限にコツコツと前に足を進めることに。

4日目、また私だけとげが靴にいっぱい刺さるという出来事があり、順調だったのが一気に遅れをとる。
またまた、レース中走るというツライ時間がきてました。
またもや、こうちゃんとまさおくんにトゲを抜いてもらって荷物も持ってもらったりして、助けてもらってばっかり。

でも、一人の力では出来ないこと。一緒にいてくれる仲間に頼ってもいいんだなぁ~なんて教えてもらえました。

この経験はこれからの人生が変化する予感です。

詳しいことはまた、追々話したいと思います。

ほんと、みなさまありがとうございます。

日本で待っててくれる家族・たかしさん・あおなさん・おうたさん・えいすけさん送り出してくれてありがとう。
もうすぐ帰ります。本当にありがとう。

​じーにょ

☆アタカマ砂漠マラソン 無事にゴール☆

世界一過酷だといわれているアタカマ砂漠マラソン(250キロ)にチーム10名+犬2匹でゴール

しかもなんと「チーム優勝」

伝えきれない程のドラマやワクワク事件が初日から続出でした。

コース内容は「これでもか!?」という程にバラエティかつデンジャラス(笑)

膝まで脚がうまる大砂丘コース
剣山のような岩塩コース
岩の間のボルテックコース
油断すると流される川コース
草&ドロ沼地帯コース
デコボコ砂利道コース
崖コース
靴を貫通する程のトゲトゲコース
etc...

チームワークとイメージ力、想い、そして一歩ずつ進んでいく行動力…レース中どのタイミングでも10名がパーフェクトな配置と役割だと体感できたレースでした。

そして何よりの力となったのが、応援してくれていたみんなのお陰様〜。

他の国の選手や大会関係者からも
「世界最強チーム」「世界中にハッピーを伝えるチーム」「アメージングチーム」「アンビリ〜バボ〜チーム」etc...

などなど、いっぱい声をかけて頂きました。

応援企画の「星に願いを」の天布をテントにかかげた時も、他国の人達が集まってきて、写真をたくさん撮ってくれていました。

祈りや希望、夢や想いが世界中の人達や宇宙に届いたかと☆

大会終わって、久々のシャワーとベッドに感動〜

肉体と精神の限界点を超えられた感が満載のステキレースでしたよ〜

応援してくれた皆さん、本当にありがとうございます。

​にゃんちゃん
『自分の限界を乗り越え、1人でも多くの人に笑顔と希望と勇気を届けたい』
そんな想いでレースに臨んだ。

実際に走ってみると、

きついし
痛いし
つらいし
しんどいし、、、

色んな『~し』が出てきたけど

仲間には笑顔で居たい!という
自分との向き合いの時間でもあった。

そして、
しんどい以上に、めちゃくちゃ楽しかった!まだ更に成長したい自分に出逢えました。

まさお(映像担当)

TEAM A☆H☆O アタカマ砂漠マラソンチャレンジ!
10人全員無事完走しました!
そして、そしてチーム優勝いただきましたー!
1日目から大ピンチの連続の中、
全員がもてるすべてを出しきって
チーム力でゴールに辿り着きました〜!!
(僕は撮影してたので写ってないです♪(´ε` )

最高のフィナーレ!
応援してくれたみんなのおかげです!
本当にありがとうございました!

感動ドラマ盛りだくさんの
映像やお話は、
全国各地の報告会でお見せできると思います!

ぜひきてください〜!

 MAKE HAPPY

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